スマートフォンを使っていると、時々イライラさせられるのが、タッチ画面の押し間違い。
画面をタッチして操作するのは、直感的で分かりやすいのですが、別の場所を押し間違えてしまうこともよくあります。
そんな画面タッチを楽にしてくれるのが、タッチペン。
エレコムから登場するのは、極細タイプのタッチペンです。
これまでのタッチペンはペン先が丸くて太めだったので、押し間違うことがあったりしました。
また、スマートフォンにメモを手書きしたい時には、やはりできるだけ細いペン先のものを使いたくなるものです。
エレコムの新しいタッチペンは、ペン先が極細なので、押したい場所をピンポイントで押すことができて、メモ書きしたい時にも思い通りの文字を書くことができそうです。
こんな極細タイプのタッチペンが、ずっとほしかったのです。
関連情報 plus.appgiga.jp
音楽を聴いたり写真を撮影したり、友達とコミュニケーションをとったり、今や毎日の生活にスマートフォンは欠かせない存在となっています。
そんなスマートフォンですが、バッテリー切れが早いので、出先でバッテリーが切れた時に慌てることの無いよう、モバイルバッテリーを持ち歩くようにしたいですよね。
MJTSは、クールでかわいいモバイルバッテリー『モデル814』に、新色を追加したそうです。
このモデル814は、アルミニウム合金のボディが、とってもカッコいいデザインになっています。
今回追加された新色は、ブラックとピンク。
従来のシルバー、ブルー、グリーンと並べると、どれにしようか、おしゃれで迷ってしまうようなおしゃれなモバイルバッテリーです。
素材はクール、色目はかわいいバッテリー、モデル814は、男性でも女性でも使いやすい素敵なデザインです。
参考記事 【スマホレビュー】全部見せますっ!ドコモ「GALAXY Note II SC-02E」でかい!けど良い!
出張先やホテルなどで、スマートフォンを使いたいと思った時に、インターネットに接続できない環境で、残念な思いをしたことがある人も、いると思います。
ロジテックから登場した新しいWi-Fiアダプタは、親機としても子機としても使うことができる、とてもお役立ちな製品になっているそうです。
有線インターネットにあるパソコンにこのアダプタを取り付けることで、スマートフォンを無線LAN環境でインターネットに接続することができます。
更に、Wi-Fi子機として、無線LAN搭載でないパソコンに取り付けることで、アクセスポイントに接続してインターネットを利用することもできるという優れもの。
親機と子機の両方の使い方ができるというこのアダプタは、一つ持っているだけで、様々な場面で活躍してくれそうですね。
関連タグ スマートフォン 比較
スマートフォンを持ち始めると驚くほどいろいろなことが出来てしまうしいきなり世界が広がった気がしませんか?でもパソコンと同じで使う人によってかなり使い勝手や使い応え、役立つ使い方なども変わってきますよね。色々なことが出来るとはいえ、アプリを探したりスマホを活用できるアクセサリーに出会えなければ応用範囲も狭いままですよね。私も色々と欲しいアクセサリーはあるのですが、気になっているのは、このたび発売が予定されている、スマホを使って電力使用状況を確認したり、スマホから電力供給のオン・オフの操作もできるというスマートプラグ(パワーマネージャー)「TAP-TST13」というサンワサプライの商品です。あらゆる機器の消費電力って意外と知らないものですよね。この商品はリアルタイムで計測した電圧、電流、電源周波数、力率)、消費電力、積算電力量、積算電気料金、CO2排出量もの項目が分かってしまうというものです。節電ブームもだんだんと薄まってきていますがここらでチェックしてみるのもいいですね。
参考キーワード おすすめのdocomo スマホ
スマートフォンの液晶画面の保護に、フッ素を塗るという手段があるそうです。
『スマートフォン用耐指紋性撥油コーティング Fusso 』(Fussode COAT)がそれでして、定期的に塗る手間はあるものの、保護シートを綺麗に貼るよりも楽だし、効果が確かだということで、実験している記事もありました。
マジックで書いても弾いてくれるから大丈夫とか、凄いのだと、焼き餃子を画面に置いて、表面についた油がすぐに綺麗に拭き取れたということですが、う〜ん、フッ素って、有害性はないのかな? 以前に発がん性との関係を目にした記憶がある私としては、ちょっと躊躇しますね。
一番怖いのは、液晶割れとおもっていますが、そこらへんはどうなんでしょうか。
汚れだけだったら、まぁシートでもこのフッ素でもどちらでも、実際には焼き餃子も置かないし、ペンで書くことも、拭き取れれば構わないので、あまり判断材料とはならないのですが、「塗れば割れない」となると、気になりだしますね。
こちらの記事もおすすめです。
プラスは、小型コピーボードに書き込んだ内容をワンタッチでデジタル化してネットワーク共有できる製品「N-20J シリーズ」を発売する。「必要なときにすぐ使いたい」という声に応え、一般的なボードの約半分のコンパクト設計で、狭い空間でも移動設置可能にし、活用シーンを広げた。思い立った時にボードに書き出し、すばやく情報を集約できるという。板書内容は、ワンタッチでボードの内蔵ストレージに保存され、ネットワーク機能によりクライアントパソコンから即座に確認できる。価格は13万4400円なので、企業向けの製品ですね。思ったときにすぐアイデアを書き出せるので、デザイン系の会社におすすめかも。スマートフォンにも対応しており、無線LANアクセスポイントを取り付ければスマートフォンと通信もできるとのこと。便利ね。
参考サイト http://www.samsung.com/jp/consumer/mobilephone/mobilephone/au/SCH-J001LKJKDI
アームガード型のBluetoothキーボード「Typewriter Arm Guard」が販売されました。この製品は、「アームガードとしても、キーボードとしても完全に機能する」ことを目指した製品。19世紀のデザインと、最新のテクノロジーを併せ持っているのが特徴だ。レザーと真鍮で作られたアームガード部分は、ヴィクトリア朝を思わせるレトロなデザインで、利用者の腕をがっちりガードする。キーボード部分は Bluetooth に対応。およそ100メートル離れたスマートフォンやタブレット端末をコントロールすることができる。キーボードだけでなくタッチパッドも付属している他、レーザーポインターとしても利用可能だ。すごくかっこ悪い…。でも、アームガードにキーボードをつけるというのはいいアイデアかも。今後、進化したものがでてくるといいな。
最新タグ mdm
iPadとiPad2のどちらにも使える、iPadとメモ帳が一緒に持ち運べるケースが素敵そうだ。
値段も素敵で6900円なので、熟慮したいと思う。
商品名は「booq Booqpad」。
システム手帳のような風貌で、iPadが底側だとしたら、蓋側にはメモが挟めるようになっていて、ペンも持ち運べる。
気が利いているのは右利き、左利きのどちらでも使えるように上下左右が対照的になっていること。
これは実に素晴らしいことだとおもう。
私は右利きなので、通常出回っているもので困ったことはないのだけど、家族に左利きがいて、この選択肢の狭さにはいつも困っていましたから。
iPad自体は左右問わずに使えることが多い(しかし、ときに更に気の利いたアプリだと、利き腕を選択することが可能なものもある)ので、ケースにもその配慮があるのは本人が左利きであることの不自由さを忘れられるだろう。
とりあえず欲しいものとしてチェックリストには入れました。
今までもiPhoneにはイヤホンがセットされていましたが、そのイヤホンがiPhone5からは、かなりグレードアップしたそうで、iPhone5への乗り換えをしないと宣言している私としては、ちょっとだけ羨ましくおもい、乗り換えしない宣言の一部改訂、「イヤホンだけは乗り換える」と言いたくなりました。
純正のイヤホンではボリューム操作はできましたが、新しい「EarPods」だとマイク機能もついて、もっともっと便利になったそうですね。
イヤホンの機能は通話のオンオフだけではなく、きちんとキャッチホンの役割もできるようになっているそうで、このイヤホン、相当のスグレモノです。
そして、音漏れも音質も良くなり、地図問題では批判されていたばかりのiPhone5にとって、嬉しい賞賛の嵐。
このイヤホン「EarPods」はバラ売りもしてくれて、Apple Storeにて2,800円で入手できるというので、私も結構前向きに検討させていただこうとおもいます。
StrapyaNext は、ストラップ取り付け穴のないスマートフォンにもストラップを取り付けられようにする「GUM ★ 貼って使えるストラップの穴 nanoblock/ナノブロック(2個セット)」の販売を10月29日に開始した。同製品は、カワダの「世界最小級ブロックナノブロック(nanoblock)」のデザインを利用。ブロック内部の穴にストラップを通せるようにした。スマートフォンに貼るだけで利用できる。通常のナノブロックとの合体も可能で、すでにもっているナノブロックと組み合わせてオリジナルストラップホールを作ることもできる。これはかわいい。レゴブロックみたいな感覚で自分の好きなものを作れるのは良いですね。アクセサリーとしてすごく素敵です。価格も380円とかなりお手頃。ストラップを探しているならこれを付けてみてはどうでしょうか。